DISCORDのウェブフックURLに、ファイルF(パスを指定)とメッセージSを送信する非同期関数です。Node.js専用の命令です。
利用するには、あらかじめDISCORDのチャンネル設定で「ウェブフックを作成」して、送信先のウェブフックURLを取得しておく必要があります。ファイルFはローカルのファイルパスを指定します。
送信に失敗した場合(応答が正常でない場合)はエラーとなります。
非同期関数なので、`!非同期モード`の宣言、または無名関数内での`await`のような使い方(plugin_system/AWAIT)が必要です。
!非同期モード URL=「https://discord.com/api/webhooks/xxxxx/yyyyy」 # ファイルとメッセージを送信する(実行例。有効なウェブフックURLとネットワーク環境が必要) URLへ「result.png」と「実行結果です」をDISCORDファイル送信。