全フォルダ列挙 (ぜんふぉるだれっきょ) †

分類分類/ファイル(nakofile.dll)/列挙・存在
種類命令
引数{文字列=?}Sの|Sを|Sで
説明パスSにあるフォルダも再帰的に検索して配列形式で返す。
識別id:680
補足(fushigineko)[2009/05/31] †
  • Sをで与えられたパス以下の形でフォルダのパスを返します。絶対パス(例「C:\Myfolder\」)で与えると絶対パスで(例「C:\Myfolder\Sub1\」)、相対パス(例「.\」)で与えると相対パスで(例「.\Sub1\」)で返します。
  • 与えるパス(S)の末尾の「\」はあってもなくても良いみたいです。
  • 返るパスの末尾には「\」が付いています。
注意(fushigineko)[2009/05/31] †
  • サブフォルダが多かったり深かったりすると処理に時間がかかる時があるようです。

 



作成:2009-05-31 09:46:44/更新:2009-05-31 09:57:47

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